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反町隆史“恩人”と香港で再会


 チンギス・ハーンの生涯を描いた日蒙合作映画「蒼き狼~地果て海尽きるまで」(監督澤井信一郎)の試写会が21日、香港の中心部にあるシネコン「AMC劇場」で行われ、主演の反町隆史(33)らが出席した。01年に香港映画「フルタイム・キラー」(日本公開は04年)で共演し、「インファナル・アフェア」などに出演する人気俳優アンディ・ラウ(45)も来場。現地公開に向けた強力な“援軍”の登場に、手放しで喜んだ。

 劇場前に敷かれたレッドカーペットでラウを出迎えた反町。6年ぶりの再会で、「変わらないね」と声を掛け合い、がっちりと握手を交わした。初の海外進出作となった「フルタイム・キラー」の撮影で、01年に4カ月ほど同地に滞在。「何も分からず、スタッフもすべてが香港の人という状況の中で、アンディに助けてもらいながら撮影ができた」と感謝。今回は反町の強い希望でラウを招待した。


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奥菜恵がハリウッド進出、映画出演決定


 奥菜恵(27)がハリウッドに進出することが18日、分かった。米スリラー映画「シャッター」(来春全米公開)に出演することが決まった。今年のアカデミー作品賞「ディパーテッド」を手掛けたロイ・リー氏と、「リング」「呪怨」など世界的ジャパニーズホラーブームを仕掛けた一瀬隆重氏の日米敏腕プロデューサーがタッグを組んで製作する作品。強力な後押しを得たハリウッドデビューとなった。
 「シャッター」は日米を舞台にした心理スリラー。撮影に入ったばかりだが、物語の詳細は明らかにされていない。主演は女優レイチェル・テイラーと俳優ジョシュア・ジャクソン。今後が期待される俳優で、特にテイラーは、スティーブン・スピルバーグ総指揮の新作「トランスフォーマー」(今夏公開)に抜てきされ一躍注目されている。
 奥菜が演じるのは、物語のカギを握る重要な存在。オーディションを経て選ばれた。全編を通して存在感と演技力が要求される難役だという。出演は主に日本部分のため、セリフも日本語がメーン。語学的負担はないものの、撮影スタッフとのコミュニケーションは必要とされる。周囲には「精いっぱい取り組みたい」と話している。04年に離婚も経験したが、公演中の舞台「橋を渡ったら泣け」(東京・シアターコクーン)をはじめ、映画、ドラマ、舞台など幅広く活躍中。ハリウッド作品参加も女優として幅を広げるチャンスとなる。

あらたなハリウッド進出にかんぱーい。
ここ最近スポーツでは世界進出が目白押しだけど、芸能界も負けてない。
セリフは日本語とはいえ撮影は向こうのスタッフがいるわけだから、いろいろ不都合も苦労もあるだろうが頑張っていい作品にして欲しい。
ホラーの火付け役同士がタッグを組むってどんだけ恐ろしい物作る気ですか。
ホラーは怖くて見れない私です(笑)


(引用:ライブドアニュース)
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