反町隆史“恩人”と香港で再会・国内・海外・経済・エンターテイメント・スポーツ・テクノロジー・芸能界・ゲーム業界等々、さまざまなジャンルの気になる出来事に自分視点でツッコミ入れまくります。

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反町隆史“恩人”と香港で再会


 チンギス・ハーンの生涯を描いた日蒙合作映画「蒼き狼~地果て海尽きるまで」(監督澤井信一郎)の試写会が21日、香港の中心部にあるシネコン「AMC劇場」で行われ、主演の反町隆史(33)らが出席した。01年に香港映画「フルタイム・キラー」(日本公開は04年)で共演し、「インファナル・アフェア」などに出演する人気俳優アンディ・ラウ(45)も来場。現地公開に向けた強力な“援軍”の登場に、手放しで喜んだ。

 劇場前に敷かれたレッドカーペットでラウを出迎えた反町。6年ぶりの再会で、「変わらないね」と声を掛け合い、がっちりと握手を交わした。初の海外進出作となった「フルタイム・キラー」の撮影で、01年に4カ月ほど同地に滞在。「何も分からず、スタッフもすべてが香港の人という状況の中で、アンディに助けてもらいながら撮影ができた」と感謝。今回は反町の強い希望でラウを招待した。


 「蒼き狼」は製作の日本・モンゴルでは今月3日から公開。現在、60カ国での配給が決まっており、香港は世界のトップを切って5月下旬に公開される。反町は「本当に思い入れのある映画なので、(日蒙以外の公開が)最初の国が香港だということはとてもうれしい」と笑顔。ラウも「僕の応援が力になれるといいのですが」と話し、「蒼狼(チョンロゥン)」(香港公開時のタイトル)の後押しを約束した。

 試写会に先だって行われた会見には、中国、韓国などのほか、フランス、ドイツなど17カ国から合計110媒体の報道陣が殺到。反町の主演映画「男たちの大和/YAMATO」がビデオで発売されるなど現地での知名度は抜群で、空港では報道陣が到着を待ち受け、もみくちゃになる場面もあった。

 ラウは注目度の高さに驚いた様子で「アジア映画の大きな宣伝になればいいなと思います」と期待。反町が「また縁があったら一緒に仕事をしたい」とラブコールを送ると、「そうですね」と力強くうなずいた。

音楽を始め今回の映画もそう。
こうして国と国との境を頑張って越えて手を取り合ってるのに、政治の世界ではこうも違うのか。
少しはホントにちょびっとでもいいから見習え、真剣に。

この映画は反町のファンでは特にないですが(笑)かなり見たいです。
この壮大さもすごくいい。
テレビでワンシーン見たけど、あの日本では在りえない壮大さというか雄大さというか同じか?

とある出会いがきっかけとなりそれが次のきっかけとなり小さなモノが大きくなっていく。
そこには嫌な隠しとか後ろ暗い事もなくただ真っ直ぐな相手への思いやりがある。
これがないからもめるのか、政治は(笑)


(引用:ライブドアニュース)
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