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梅宮アンナ 立浪和義とすでに破局


 ここ数年“開店休業”状態だった梅宮アンナ(34)が突然、動き始めた。

 アンナは16日放送のドラマ「特命係長 只野仁」(テレビ朝日)にゲスト出演し、主役の高橋克典と大胆なベッドシーンまで披露。周辺では「いったい何があったのか」との声が飛び交っている。

「アンナのゲスト出演は父親である梅宮辰夫の押しで決まりました。梅宮は『特命――』にレギュラー出演しているし、主演の高橋はアンナとはとこ関係にあたる。アンナがドラマに出演させてほしいと梅宮に頼み込んだそうです。番宣のために、親子揃って昼の情報番組に出演するほど力が入っていました」(テレビ関係者)

 アンナがコネまで使って動き出した裏にはこんな事情がある。“不倫交際”していた中日ドラゴンズの立浪和義(37)と破局したというのだ。

 アンナは03年に前夫と離婚し、2年前から妻子持ちの立浪と交際していた。「立浪が正式に離婚してアンナと再婚するのは時間の問題」といわれていた。

「最近になって2人は別れたようです。立浪は夫人と離婚調停中といわれていましたが、別れるつもりはさらさらない。周囲にもアンナとの交際を反対されていましたしね。今オフには夫人と2人で海外留学中の子供に会いに行ったという話もある。そんな煮え切らない立浪に、さすがのアンナも別れを決心したんです」(地元関係者)

 立浪との再婚がなくなったとなれば、アンナは前夫との間にもうけた愛娘をひとりで育てなければならない。娘を有名私立小学校に入学させようとお受験用の幼児教室に通わせているというからなおさら物入りだ。

 必死に稼がなければならないアンナにとって、今回のベッドシーンが本格復帰へのいいきっかけになればいいのだが……。

つまり現実を見たという事ですか。
彼女に男を見る目がなかったって事ですな。
そもそも前夫との離婚がある時点であまり見る目ないって事にならないような気がしないでもないが。
他人の物を欲しがる前に目の前の大切なものに目を向けて、それを守るべく頑張るしかないと思うのですが。
でも別に有名な学校だろうが普通のだろうがその辺はどーでもいいきがするんですが。


(引用:ライブドアニュース)
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