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女優にまたもや新星、榮倉奈々


「渋谷区円山町」

先週末から公開中の映画「渋谷区円山町」では、憧れの教師をラブホテルに連れ込む好奇心旺盛な女子高生を演じている。教師役はEXILEの真木大輔だ。

「女子高生と教師の許されぬ関係ながら、淫靡なムードはありません。好きになったのがたまたま教師だっただけで、恋を成就させるためにあの手この手で頑張る女子高生を描いている。あっけらかんとした恋模様が逆にリアルにうつる」(映画記者)

あくまでも女子高生の純粋さ清潔感を残しつつ、生徒が教師をホテルに誘うというシチェーションを上手い具合に演じていると。
たまたま好きになった人が好きになってはいけない人だった、と。
でも好きになってはいけない人なんて多分いないと思うんだけどなー。
「檸檬のころ」

 31日公開の「檸檬のころ」では、恋に思い悩む田舎の大学受験生を演じている。こちらも榮倉は等身大の女子高生を熱演。甘酸っぱい青春時代が疑似体験できる。

これまた高校生。いや、年齢のせいだろうけども。
特別っぽくない等身大という言葉が似合うんだなあ。


今年1月に公開された主演映画「僕は妹に恋をする」は、双子の兄妹の禁断の恋と生々しい性描写で話題になった。それでも、榮倉は“いやらしさ”を感じさせない。

「榮倉はラブホに教師を引きずり込む女子高生を演じても、兄との禁断の恋にのめりこむ妹を演じても、ピュアな持ち味を失わない。共通しているのは、自分の恋を成就するため懸命に努力する姿。決して相手に流されず、自分の思いを貫き通す。今どきの娘の役がピタリとはまるから、出演依頼が相次ぐのも当然です」(芸能リポーター)

ああ、「僕は妹に恋をする」はあれですか。
少女コミックの漫画。読んだ事はないけど表紙は見かけたことある。
この人の作品は別の物は読んだ事があるが、これは手にした事が無いんだけど。
そういうないようだったのか・・・。まあそのまんまなタイトルでわかりやすいけども(笑)

ここんとこ活躍の場を広げている彼女の次のステップが

「月9」とはこれはすごい。
いや、主演でなくその友人だけど、重要だろう。


 88年2月、鹿児島県生まれ。1歳の時に神奈川県相模原市に転居した。

 家族、親戚共に三味線を弾く環境に育ち、小1から三味線と民謡を始める。01年度全国民謡協会少年少女部でグランプリを受賞。藤本流準師範の三味線と民謡の名取である。

 相模原市立由野台中学校で演劇部に入部し、中学2年の年末に渋谷でスカウトされてモデルデビュー。ティーン雑誌「セブンティーン」誌の専属モデルになり、170センチの長身、股下85センチを超える足長、小顔、9頭身のナイスバディーで、カリスマモデルとしてモテはやされた。

 東海大付属望星高校に進学後の04年8月に「ジイジ~孫といた夏」(NHK)でドラマデビュー。昨年7月には「ダンドリ。~Dance☆Drill~」(フジ)で連ドラ初主演を果たした。

 今夏には映画「AWA DANCE」の公開も決まっている。今年は飛躍の年になりそうだ。

いまや時の人となっているもよう。
これからの活躍が激楽しみ!!
それにしてもスタイルいいわ・・・。
けれど嫌味がないというか、いやらしくないのがまたいいと思う。


(引用:ライブドアニュース)
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